「今日だけ集中したい!」「カフェが満席で座れない……」
そんな時は、予約不要で1時間から使えるスタディGOの「時間利用(ドロップイン)」が便利です。
アプリひとつで検索から決済まで完結。「今すぐ勉強したい」と思った瞬間に、すぐ使い始められます。
1. スタディGOの時間利用とは?
スタディGOの時間利用とは、月額契約をせずに、利用した時間分だけ支払う時間制の利用方法です。
といったシーンで、気軽に利用できます。
2. 時間利用の流れ(かんたん5ステップ)
スタディGOの時間利用(ドロップイン)は、スマホひとつで以下の5ステップで完結します。
2-1. 検索する(店舗選びのコツ)

まずはスタディGOアプリを起動し、「探す」から近くの店舗を検索します。マップ上で現在地周辺の店舗がひと目で
わかるほか、「Wi-Fiあり」「電源コンセント完備」などの条件で絞り込みも可能です。
店舗詳細ページでは、店内の雰囲気や設備の写真を確認できるほか、一部店舗では「勉強体験レポート」という実際に店舗を利用した際の雰囲気がより詳しくわかる記事も掲載されています。
2-2. 店舗を訪れる(有人・無人の違い)
店舗が決まったら現地へ向かいます。スタディGOには、目的に合わせて選べる2つの店舗タイプがあります。
スタッフが常駐。初めての人や学生さんに安心。
セルフ入退室。24時間営業が多く、より集中しやすい。
2-3. 入室:QRコードを読み取るだけ

店舗に着いたら、入口のQRコードをアプリで読み取り「時間利用」を選ぶだけでチェックイン完了です。
※プランを購入した瞬間から利用がスタートします。
💡 QRコードの種類について
掲示されているQRコードは、利用する施設によって種類が異なる場合があります。
施設ごとに見え方や形式が違う可能性もありますが、設置されているものをアプリで読み取れば、どの種類でも問題なくチェックインいただけます。
2-4. 利用する:必要な情報はアプリに集約
チェックイン後のアプリ画面では、以下の情報がいつでも確認できます。
- ✅ 利用開始時間・現在のプラン
- ✅ 店舗注意事項・利用ルール(Wi-Fiパスワードなど)
- ✅ 座席案内図
🔑 ドアの解錠について
セキュリティのため、ドアに鍵がかかっている店舗があります。解錠方法は店舗ごとに異なりますので、アプリ画面の指示に従ってください。
-
● ボタンで開ける:アプリ画面上の「解錠ボタン」をタップ
-
● 番号で開ける:案内に記載された「暗証番号」を入力
2-5. 退室:決済(チェックアウト)
帰る時は、出口のQRコードを読み取って「チェックアウト」をタップするだけ。支払いはアプリで自動完結します。
💡 注意:チェックアウトを忘れると料金が加算され続けるので注意!
2-6. 利用後:履歴の確認や領収書もスマートに
使い終わった後も、アプリから簡単に利用状況の確認や領収書の発行が可能です。
- 📊 利用履歴の確認:アプリ内から「いつ・どの店舗を何時間利用したか」がいつでも一覧で見られます。
- 📧 領収書(明細)の発行:前月以前の利用明細を、アプリ内の操作でご登録のメールアドレス宛に送信できます。
ご自身が必要なタイミングで手動で発行する形なので、「今月分をまとめて精算したい」という時も、メールで届いた明細を確認するだけでOK。管理がとてもラクになります。
3. 時間利用で知っておきたいポイント
● 時間外料金は1分単位(自分のペースでOK)
購入したパックの時間を少し過ぎてしまっても、自動で超過料金が計算・精算される仕組みです。
「あと1問だけ解いてから帰りたい!」といった時でも、無理にギリギリで切り上げる必要はありません。自分の納得がいくまで集中して、自分のペースで利用いただけます。
● 気に入ったら即、月額切り替え
実際に使ってみて「ここをメインの拠点にしたい!」と思ったら、アプリからそのまま月額プランへ申し込めます。まずは「お試し体験」として時間利用を活用するのも賢い方法です。
🎁 Amazonギフト券500円分プレゼント中!
今なら、初回利用が実質無料〜格安になるチャンス!
以下の5ステップでAmazonギフト券500円分をゲットできます。

- 店舗を利用する:アプリでチェックイン・アウトを完了。
- 利用後にレビューを投稿:アプリ上で「★」を付けてレビューを送信。
- 運営とのトーク画面を開く:アプリ内「メッセージ」から「スタディGO運営」を選択。
- 運営に完了報告を送る:トーク画面で「①利用日時 ②店舗名」を送信。
- メールでギフト券を受け取る:14営業日以内に届くメールから受け取り完了です!
※Amazonギフト券の配布数には上限があるため、早めの利用がおすすめです。
「どこで勉強しよう?」と迷ったら、まずはスタディGOで近くの場所を探して、
お得に「没頭できる環境」を体験してみてください!












